
外国籍の方が日本で部屋を借りるときのポイント5選!【初めてでも安心】
こんにちは、K&M不動産の高木です。
最近では、日本で暮らす外国籍の方が増えており、当社でもたくさんのご相談をいただいています。
そこで今回は、外国籍の方が日本でスムーズにお部屋を借りるためのポイントをまとめてみました!
✅ポイント1:在留カード・パスポートは必須!
お部屋探しの際には、**本人確認書類(在留カードやパスポート)**の提示が必須となります。
在留カードの期限が迫っている場合は、契約が難しい場合もあるので注意が必要です。
【チェックポイント】
・在留資格の種類(留学/技術・人文知識・国際業務など)
・在留期限の残り期間が6ヶ月以上あるかどうか
✅ポイント2:保証人・保証会社の審査がある
日本在住の保証人が必要になります。
保証人がいない場合でも、緊急連絡先の方のみで入居できるケースもありますが、審査があるため事前の準備が大切です。
K&M不動産では「外国籍の方対応OK」の保証会社をご紹介できます!
✅ポイント3:日本語対応が必要な場面がある
契約書類、入居後のトラブル対応、ゴミ出しルールなど、日本語のやりとりが求められる場面が多いです。
困ったときのために、
・日本語がわかる友人や通訳者と一緒に来店する
・サポート体制のある不動産会社を選ぶ
などの準備をしておくと安心です。
✅ポイント4:文化・習慣の違いを理解しよう
たとえば、日本では「部屋の中では靴を脱ぐ」「ゴミの分別ルールが厳しい」など、生活習慣の違いがあります。
入居後のトラブルを防ぐためにも、ルールをしっかり確認しましょう。
♂️K&M不動産では、生活ルールの説明も丁寧にサポートしています!
✅ポイント5:外国人OKの物件を扱っている不動産会社を選ぶ
実は、日本では外国籍の方の入居を断る物件も一部あります。
「入居可」となっていても、オーナーの判断でNGとなることも…。
当社では「外国籍OK物件」を多数取り扱っていますので、安心してご相談ください!
まとめ:日本での部屋探しは不安があって当然。でも大丈夫!
お部屋探しは、日本人にとっても大きなイベント。
外国籍の方であればなおさら、不安や疑問もたくさんあると思います。
K&M不動産では、英語や翻訳アプリでの対応も可能ですし、外国人対応に慣れたスタッフが在籍しています。
まずはお気軽にご相談ください!
LINEやInstagramのDMでもOK!
店舗でのご相談ももちろん大歓迎!
✨お部屋探しの第一歩は「信頼できる不動産会社」選びから!
「日本語に自信がない…」「文化が違って心配…」そんな方も、K&M不動産なら、安心してお部屋探しができます。
外国籍のお客様のご来店、心よりお待ちしています!
